75歳以上(一定の障がいのある方は65歳以上)の方は、それまでに加入していた医療保険(国民健康保険や健保組合など)の資格を喪失し、後期高齢者医療制度で医療を受けることになります。 運営主体は、県内全市町村が加入する「山形県後期高齢者医療広域連合」となります。この広域連合が、保険料を決めたり、医療の給付を行います。 ※被保険者証の送付、保険料の通知、保険料の徴収などは市町村で行います。
◆制度の概要など詳しくは、山形県後期高齢者医療広域連合のホームページをご覧ください。
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