防災について考える
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年10月21日更新
5年生は、山形県防災アドバイザーの細谷様と国土交通省の皆様を講師にお招きし、理科「流れる水の働き」の学習と、それに関連した防災学習を行いました。
流水実験装置を使って、流れる水の3つの働きについて確認したほか、水の重さを体験したり、戸沢村で発生した大雨災害について学んだりしました。学習を通して、災害から命を守るために自分にできることは何か、一人一人が改めて考える貴重な機会となりました。
また、6年生は学年行事を行いました。平清水焼の陶芸体験に親子で取り組み、会話を楽しみながら、一緒に作品づくりに励む姿が見られました。親子で協力しながら、思い出に残る楽しいひとときを過ごすことができました。







