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山辺町都市計画マスタープラン(令和8年3月 改訂)
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掲載日:2026年4月7日更新
山辺町都市計画マスタープラン(目標年次:令和12年度) 【令和8年3月改訂】
1.山辺町都市計画マスタープランとは
都市計画法(昭和43年法律第100号)第18条の2に位置づけられる『市町村の都市計画に関する方針』であり、『山辺町総合計画』や『山形広域都市計画区域マスタープラン』などの上位計画を踏まえ、都市の将来像や土地利用の基本方針、地域ごとのまちづくりの方針を定めることにより、総合的かつ計画的に都市づくりを推進していくための指針となるものです。
町が決定する都市計画など具体的な都市施策は、山辺町都市計画マスタープランに即して実施していくことになります。
2.都市計画マスタープランの中間見直しについて
令和3年の改訂から5年(中間年)が経過したこと、及び、近年急速に進む人口減少と少子高齢化を背景に、町の持続可能で魅力ある地域づくりを推進するための土地利用のあり方などを反映するため一部見直しを図りました。
内容についての大幅な見直しは行っておりませんが、令和2年度国勢調査のデータを基に数値等を最新化、また、新たな土地利用として「地域のまちづくり構想」において、市街化区域に隣接し、幹線道路で区切られている古屋敷、諏訪原・芦沢、清水・三河の白地地区を「都市的土地利用誘導ゾーン」として、新たに区域を追加しました。
3.山辺町都市計画マスタープランのダウンロード
〇山辺町都市計画マスタープラン(令和8年3月改訂) [PDFファイル]