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子宮頸がんワクチンについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年10月5日更新

子宮頸がんワクチンは、ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん等の発生に関わる感染症)を防ぐワクチンです。

小学校6年~高校1年相当の女子を対象に、予防接種法に基づく定期予防接種として実施しています。

ワクチン接種の有効性や副反応等について十分に説明を受けたうえで接種を希望される方は、定期接種として無料で受けることができます。

 

詳しくはこちらをご確認ください

ヒトパピローマウイルス感染症~子宮頸がん(子宮けいがん)とHpvワクチン~(厚生労働省ホームページ)

小学校6年~高校1年相当 女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(概要版パンフレット) [PDFファイル/3.15MB]

小学校6年~高校1年相当 女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(詳細版パンフレット) [PDFファイル/4.28MB]

 

 

接種の方法について

町内の医療機関で接種を希望される方

事前に医療機関への予約をお願いいたします。接種当日は予診票、母子手帳をお持ちください。

※予診票がない場合は、保健福祉センターで配布しておりますので事前に来所をお願いいたします。

 

町外の医療機関で接種を希望される方

事前に医療機関への予約をお願いいたします。接種当日は予診票、母子手帳の他に接種券が必要となります。

接種券は保健福祉センターで発行しておりますので、接種前に必ずお手続きお願いいたします。

※予診票がない場合は、保健福祉センターで配布しておりますので事前に来所をお願いいたします。

 

その他

厚生労働省及び文部科学省は、ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種(子宮頸がん予防ワクチンの接種)後に症状が生じた方からの相談を受け付け、ご相談内容に応じて柔軟に対応することを目的として、各都道府県に相談窓口を設置することになりました。山形県においても相談窓口が設置されました。

詳しくは下記をご確認ください。

ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に症状が生じた方に対する相談窓口の設置について


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