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物価高騰対策事業の実施について
物価高騰対策事業の実施について
物価高騰対策事業の内容について
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事業名 |
事業の主な目的・内容 |
担当課 |
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1
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山辺町物価高騰対策生活支援商品券配布事業(第6弾【給付型】くらし応援やまのべ券) |
【事業の目的・内容】 エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けている町民に10,000円分の商品券を配布し、生活を支援することに加え、町内における消費喚起を促すことにより地域経済の活性化を図る。 【配布対象者】 令和8年3月1日から令和8年4月1日までの期間において、町内に住所を有する方 【配布時期】 3月下旬~4月下旬 |
政策推進課 |
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2 |
山辺町物価高騰対策商品券配布(高齢者支援分)事業(シニアライフ応援やまのべ券) |
【事業の目的・内容】 エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けている高齢者の生活支援を目的とし、加えて、町内における消費喚起を促すことにより地域経済の活性化を図るため、70歳以上の町民に商品券10,000円分を配布する。 【配布対象者】 ・令和8年1月1日おいて70歳以上の方 ・令和8年4月1日までに70歳に到達した方 【配布時期】 3月下旬~4月下旬
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保健福祉課 |
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3 |
物価高対応子育て応援手当事業 |
【事業の目的・内容】 物価高の影響が長期化しその影響が様々な人々に及ぶ中、特に、その影響を強く受けている子育て世帯を力強く支援し、こどもたちの健やかな成長を応援する観点から、「物価高対応子育て応援手当」を支給する。 【支給対象者】 ・令和7年9月分の児童手当受給者 ・令和7年9月1日から令和8年3月31日までに出生した児童の児童手当受給者 ・離婚(離婚調停中等も含む)により令和7年9月1日から令和8年3月31日までに新たに児童手当の申請が必要になった方 【支給額】 児童一人当たり 2万円
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保健福祉課 |
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4 |
福祉施設等に対する物価高騰対策支援金 |
【事業の目的・内容】 物価が高騰するなか、利用者に負担を転嫁することが難しいサービス事業所や施設が受けるガソリン代、食材費等の物価高騰の影響を軽減し安心で質の高い福祉サービスの安定的な提供を図るため、町内で運営する対象施設等に対し支援金を交付する。
【対象となる施設・事業所】
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保健福祉課 |
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5 |
公衆浴場等に対するエネルギー価格の高騰分などの支援事業 |
【事業の内容・目的】 山辺温泉保養センターは町民の健康を増進し、保養と福祉の向上に資することを目的としており、町内唯一の温泉施設である。町民をはじめ町外からも多くの方が施設を利用しており、エネルギー価格の高騰による重油費の負担を軽減し、継続的な事業運営に資するため、施設の指定管理者に対し支援金を交付する。
【支援内容】 R6年度重油費の平均単価とR7年度重油費の平均単価の差額を算定し、 R7年度の重油購入見込量に乗じた金額を交付する。
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町民生活課 |
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6 |
プレミアム付き商品券事業(元気応援やまのべ券)
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【事業の内容・目的】 物価高の影響を受ける町民の負担を軽減するとともに、消費喚起を促して地域経済の回復を図る。 全店共通券1,000円×6枚、地域店舗券1,000円×6枚を1セットとし、10,000円で販売。(プレミアム率:20%)
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産業課 |