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山辺町防災マップ(令和2年12月改訂版)

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年1月15日更新

防災マップを改訂しました

 防災マップとは、河川が氾濫した場合や山沿いで発生するがけ崩れなどの土砂災害が発生した場合に備えて、地域の住民の方々がいち早く安全な場所に避難できることを目的に、被害の想定される区域と被害の程度、さらに避難所などの情報を地図上に明示したものです。

 近年、全国各地で豪雨災害が多発していることから、平成27年に水防法が改正され、町内主要河川である須川と小鶴沢川について国と県は新たな洪水浸水想定区域を公表しました。それに伴い、平成27年度に作成した「山辺町防災マップ」を改訂いたしました。

 以前に作成した「山辺町防災マップ」に比べて、浸水範囲が広く、浸水深が深くなっている可能性がありますので、再度確認してください。

    ※容量が大きいため時間がかかる場合がございます

 

 なお、項目分けされたファイルについては以下のページをご確認ください。

 

改訂版の主な変更点                                          

※〔 〕内は記載箇所

  1. 洪水により浸水する恐れがある区域について、前提となる降雨量をこれまでの30年~100年に1回程度発生する想定から1,000年に1回程度発生する想定に変更〔防災マップ編〕
  2. 観測所、簡易水位計、ライブカメラの記載〔防災マップ編〕
  3. 5段階警戒レベルについてのページを追加〔P1〕
  4. 避難行動の目安となる避難行動判定フローのページを追加〔P2〕
  5. 事前の防災行動を記入できる「マイタイムライン」作成ページを追加〔P5~P6〕
  6. 新型インフルエンザ等感染症に関する対策、対応について記載〔P12、P15〕
  7. インターネットやSNSを利用したリアルタイム情報の取得方法について記載〔裏表紙〕

 

よくある質問

 防災マップに関する質問につきましては以下のページをご確認ください。

 


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